Imma Youjo The Erotic Temptrees #4 邦題「淫魔妖女」の第4巻。謎の美女「マヤ」が、関わる男ドモを全て性欲に狂わせていく。今回も3巻目と同様、世界観がガラリと変わって中世の魔女狩り時代が舞台となる。今回はかなり無理がある名前になるのではと予測はしていたが・・・「マヤトーラ・カルバン」って・・・頑張るねぇスタッフ。初期のマヤちゃんの面影は消え去ってはいるが、基本要素は忠実に盛り込むストーリーの魅せ方は秀逸の一言だ。よって、あのマヤもこのマヤも、魅せられた人にとっては全てがマヤちゃんなのだろう(マヤの設定通りに現実のワタクシもハマっていることに戦慄をおぼえる)。この4巻ではちょっとウレしいギャップフェチもある。マヤが本来は女ということを隠し男装している設定なので、牝丸出しで犯されるシーンはかなり萌えた。作画は・・・ガンダム種?・・・っぽい????・・・でも最高ヨ
Imma Youjo The Erotic Temptrees #3 邦題「淫魔妖女」の第3巻。謎の美女「マヤ」が、関わる男ドモを全て性欲に狂わせていく。今回の舞台は、ジャポンの戦国時代的設定で、マヤちゃんも漢字で「魔夜」とされている。人里離れた山奥で身を潜めながら、とある姫君と二人きりで暮らす魔夜。だが、その姫と魔夜には恐ろしい正体が隠されているのだった・・・。あぁ、作画も向上するにつれて魅力的なマヤちゃんが登場するし、ストーリー設定も毎回異なるモノながらも最高なのでオジサン困るよ・・・ホント魅せやがる。サブキャラ(男)も全員イイ味だしてるから普通のエロアニメよりノメり込み方が段違いだし。とにかく最高のシリーズ作品だコレは。
Imma Youjo The Erotic Temptrees #2 邦題「淫魔妖女」の第2巻。謎の美女「マヤ」が、関わる男ドモを全て性欲に狂わせていく。今回のマヤはイチローという天才科学者(?)によって作られたアンドロイドとして登場。ストーリー全体が逆転して解明されていくタイプなのか、はたまたパラレルワールド的な続編なのか・・・見る人によってとらえ方は様々だと思うが、何よりもストーリー性と世界観に魅かれる作品であることは間違いない。2巻になって作画クオリティーがかなりアップしているので、1巻で感じた多少の古さは全く無くなり、オナニー街道爆走状態である。
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